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人に歴史あり(その3)

中学時代の音楽生活の話の続き。

ラジカセっていうのは当然の事ながらラジオだけでなくカセットも聴ける訳で、なけなしの小遣いを貯めてミュージックテープを買ったりもした。

何故レコードを買わなかったのか、理由は良く覚えてないが、さとう宗幸「青葉城恋歌」を皮切りに、ポールモーリア楽団のベスト、さだまさしのベスト、アリス「アリスVII」と購入した。
今の嗜好とはかけ離れていて、お寒いラインアップだが事実なのでしょうがない。

順調(?)な音楽生活だが、ここで一つの悩みにぶつかる。
なにせ、約3ヶ月分のこづかいを貯めて購入するのである。
その努力にふさわしい音楽なのだろうか?
何年も聴き続けられるものなのだろうか?
クラシックが長く生き残った事を考えてみるに、少なくとも歌があると音楽として寿命が短いのではないだろうか?

そんな悩みの中、FM誌に掲載されていたオリコンのアルバムチャートで目に付いたのが「イエローマジックオーケストラ」、いわゆるYMO。
当時のアルバムチャートの8位辺りに「ソリッドステイトサバイバー」というALが上昇してきたのである。

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イエロー・マジック・オーケストラ (1998/01/15)
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よく判らないけど、オーケストラと名乗ってるくらいだから歌は無いだろう、と思い、とりあえずレコード屋に行って手に取ってみると、ジャケットには人民服のクールなオッサンが三人。
個人的には「はっぴいえんど」も「サディスティックミカバンド」も「細野晴臣」も「高橋幸宏」も「坂本龍一」も、まだその名前すら知らなかったのだが、グループ名といい、ジャケットの雰囲気といい、とにかく気になって気になってしょうがなく、結局、音楽を確認出来ないまま購入に踏み切った。

チャート上位という保険が掛かっていたとはいえ、初めてのジャケ買い。
買って帰って、ラジカセで初めてその音楽を聴いた時は期待以上で本当にぶったまげた。
ボコーダーの「TOKIO」一発で違う世界へ持っていかれ、毎日聴き狂った。
「ゴダイゴ」以来の自分内大ヒットである。

余談であるが、こんな経緯であるから下でYMOと表記していても実は「イエローマジックオーケストラ」というグループ名にはかなり思い入れがあるのである。

独りで聴き狂うだけでは物足りず、個人の資金力にも限界があった事もあって、仲の良いクラスメイト2人を巻き込み、その後出た「パブリックプレッシャー」と「ソリッド~」の前に出ていた1stをまんまと買わせ、更に聴き狂った。
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イエロー・マジック・オーケストラ イエロー・マジック・オーケストラ
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最初の頃はYMOが良い、と喧伝しても仲間以外には耳を貸してくれなかったのだが、そんな環境が変わったのは「増殖」が出た辺りから。
CM等にも出、世にYMOが認知されたのと、「増殖」に収録された「スネークマンショー」のおかげで、クラスでもそのレコードが引っ張りだこになった。

私が良いと言っても耳を貸さないくせに・・・と大衆の感性を疑い始め、既に自分の物では無くなってしまったYMOに見切りを付け、「クラフトワーク」に流れた。

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2006.05.31 | Comments(2) | Trackback(0) | 音の記憶

人に歴史あり(その2)

中学生時代の音楽生活は正にラジカセを中心に回っていた。
3曲までの早送り、早戻し機能がついていたSONYのラジカセ。

聴いていたのは主に邦楽ヒットチャート。
朝8時からTBS「森田公一青春ベストテン」、9時からニッポン放送「不二家歌謡ベストテン」、11時から文化放送「歌謡紅白ベストテン」と辿るのは毎週日曜日の定番コース。
更に午後も家にいれば文化放送「決定、全日本歌謡選抜」という13時から16時半までの大型電リク番組もチェックした。
世の中、似た様な人 はいるもんだ。

当時流行っていた歌謡曲以外のポップスは主に「ニューミュージック」と呼ばれていて今でも何かの拍子に耳にすると、実家での休日ののんびりした空気と時間の感覚が蘇って来る。

曲名など思いつくままに列挙すると、
甲斐バンド「安奈」「HERO」、アリス「チャンピオン」「冬の稲妻」、久保田早紀「異邦人」 、八神純子「水色の雨」「パープルタウン」、桑名正晴「セクシャルバイオレットNO1」、 渡辺真知子「かもめが翔んだ日」、オフコース「さよなら」、財津和夫「Wake Up」、 南佳孝「モンローウォーク」、チューリップ「虹とスニーカーの頃」、矢沢栄吉「時間よ止まれ」、山下達郎「RIDE ON TIME」、サーカス「アメリカンフィーリング」 、ジュディオング「魅せられて」、斉藤哲夫「今の君はピカピカに光って」 、サザンオールスターズ「勝手にシンドバット」「思い過ごしも恋のうち」「いとしのエリー」・・・

キリが無いので止めるが、それにしても約30年前からセールス上も第一線を維持し続けるサザンってのは前例が無く形容のしようが無い。

不思議な事に当時のヒット曲のサイトをつらつら眺めても1978年以前と以後ではまったく印象が違っていてその境界線は言うまでもなく、私の中学入学だ。

そんなヒットチャートを賑わせたアーティストの中で、なんと言っても忘れられないのは「ゴダイゴ」。
私にとっての「ビートルズ」体験と言っても良い。
「ガンダーラ」「モンキーマジック」「ハピネス」(タケカワユキヒデ名義)「ホーリーアンドブライト」「銀河鉄道999」「ビューティフルネーム」・・・

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ALも友人に借りてほとんど聴いたのだが、残念な事に当時世間では女子供の聴くアーティストとして軽く見られていた。
そのため、その友人とすら学校のクラス内では「ゴダイゴ」について話題に出来ず、学校帰りに彼の家に寄り、世間に隠れてゴダイゴのレコードを聴いたものだった。

ちょっとした地下運動の様で、私がアングラ好きになったのはこの辺りの経験が原因と見ている。

2006.05.28 | Comments(0) | Trackback(0) | 音の記憶

人に歴史あり(その1)

音楽との出会いのきっかけは中学の入学祝に買ってもらったラジカセだった。

ちなみに小学校時代はピアノを習っていたが「女の習い事」って捉え方が主流で 気恥ずかしくほとんど身は入っていなかった。
また、中学ではギター部に入るのだが、運動嫌いだったのでスポーツ部を回避した、っていうのが最大の理由で特別に音楽が好きだったって訳ではなかった。

話を戻すと、中学は地元の公立なので、成長すれば誰でも自動的に入れるのだが、とにかく目出度いって事でラジカセを買ってもらったのだ。

それまでは音楽を録音したい場合、テレビが頼りで、その技法もテレコをテレビのスピーカーに出来るだけ近づけ、録音中は出来るだけ静かにしている、というものだった。

ただ、その頃の私の実家は真上が自衛隊下総基地のジェット機の着陸経路にあり、録音中に家族を黙らせる事は出来ても、爆音と共に過ぎ去るジェット機には手も足も出なかった。
録音している時に限って飛んでいた気すらする、というのはいくらなんでも記憶の錯覚だと思うが。

テレビのイヤホン端子とテレコの入力端子を繋ぐシールドの存在を知らない程のお馬鹿ではなかったのだが、当時の小遣いでは意外と高価であり、そこまでの情熱はなかったって事もある。

そんな状況で手に入れたラジカセには余りの便利さで驚かされた。
なんせ、聴いているラジオを録音ボタン一つできれいに録れる。
その衝撃は大きく、本当に録れるのか試した際、初めて録った曲すらはっきり覚えている。
都はるみ「あんこ椿は恋の花」・・・・

当時は東京近辺で聴けるFM局はNHKとFM東京の二つしかなく、その番組表を掲載したFM雑誌をチェックし、録音するという、いわゆるエアチェックが普通だった。
今はどうなのか知らないけど、当時のFM誌の番組表には流す予定の曲名やアーティスト名、曲の時間までが載っていた。

世の中にはエアチェックのため、専用のアンテナを立てる強者もいたと記憶しているが、当方はいたいけな中学生故、ラジカセに付いているアンテナを伸ばし、なるべく受信感度の良い方向を一生懸命探すしか無かった。
アンテナを触っている間はきれいに受信しても手を離すとノイズがいきなり増えたり、部屋の中を自分が移動するとノイズが増えたりと結構苦労した。

そんな訳でのちにエアチェックには親のステレオを利用する事が多くなるのだが、とにかくなんだかんだと音楽好きの深みにハマって行った。

2006.05.25 | Comments(0) | Trackback(0) | 音の記憶

快楽の行方

前のブログでさらっと記述したが、実は先週は、体中が痒く、顔など地腫れしてしまい大変だった。医者に行ってみるとアトピーになりかかっている、との事。
現在は毎日真面目に通院したので、なんとか治まってきて、やれやれ、といった所である。

発症中は、シャワーなど熱いお湯に触れると更に痒く、掻きまくると非常に気持ちが良いのだが、後から傷になり痛くなるので、なるべくお湯に触れる時間を極小化した方が良い。
しかし痒さに任せて、掻きまくる快感もある訳で、意識しないと、つい長々とお湯をあてて掻きまくっている。

仕舞いにはわざと長々とお湯をあてて高まる痒みを極限まで我慢してみたりして・・・で、耐え切れず掻きまくり、その気持ち良さに身もだえする。
もはやSなのか、Mなのかすら判然とせず、SM感覚の自家中毒状態に陥っている様で救い様が無い。

取り敢えず何とか治まってきて、そんな非生産的な日々ともそろそろおさらば出来そうで正直ホッとしている。

2006.05.16 | Comments(1) | Trackback(0) | 雑感

何でもない休日

皮膚疾患の飲み薬のため、朝は起きられず、起きても頭が重く、終日うっすらと眠たい。

半年一度の恒例「オンワード」のセールに行くも、最終日の終了一時間前に入場したのでは、大したモノも無く、薬でボーッとしている事も手伝って、ネクタイ2本の購入に留まる。

帰りに渋谷でまたしても「CRAZY KEN BAND」のCDを中古で購入。4枚目。

いや、それにしても、何で、こんなにはまってしまったのか?

2006.05.14 | Comments(0) | Trackback(0) | 雑感

義父の法事

この日は家人の父上の法事。

その前に午前中、皮膚の炎症のため、水曜から通院している皮膚科へ。
インターネットで検索し、会社の割りと近くにあるって事だけで行った医者であったが、ヤンキース松井選手の顔のあばたをきれいに直した名医らしい、との噂。
化粧品も作っており、家人のためにサンプルを貰う。

帰りに地元でレンタカーを借りるため、レンタカー事務所に立ち寄ると、カウンターで大学時代の音楽サークルの先輩S氏に偶然遭遇。十数年振り。かつてTV番組「トゥナイト」で音楽PV(SPEED、SHAZNAなど)のプロデューサーとしてインタビューを受けているのをお見かけした時も驚いたが、こんな所でお会いするとは。正に奇遇。よほど慌てたのか、名前を微妙に間違えてしまった事に後で気付き、青くなる。正に後の祭り。

今更ですが、大変に失礼しました。

その後レンタカーで出発、高円寺経由で家人の親戚を二名ピックアップし、霊園へ。
あいにくの雨模様だが、式の間は小雨。神式の作法を失念し内心あせるも、なんとか無事終了。

関係者の皆様、お疲れ様でした。

2006.05.13 | Comments(0) | Trackback(0) | 雑感

GWの過ごし方(後編)

5/5(金)日光へドライブ。レンタカーを借りて来て9時半頃出発。

さして渋滞にも会わず昼頃到着。昼食は後回しで大定番の「東照宮」を見学。
GW特別対応との事で数十人に1人ガイドが付き説明が聞ける。
ついでに数珠やらお守りやらPRするのが商魂逞しい。
で、分っていながら良い機会だから、と数珠やらお守りやら買ってみたりして。

「陽明門」「五重塔」「三猿」「鳴き龍」と小学校の修学旅行以来、多分。
一回りして良い加減空腹になったので、ランチはカレー。
どうせ普段の生活からは考えられない位の早い時間に旅館で夕食が出るのだから、と軽めに押えた(つもり)。

その後、山道をくねくねと走り、川俣温泉の旅館ふくよ館へチェックイン。
早速入った渓流脇の露天風呂がかなり良い感じ。
ただし、階段をかなり下った崖の下にあるので、入浴後は逆にやたらと階段を上らなければならず息切れ必至。

5/6(土)山道をくねくねと走り日光へ戻り、昨日に引き続き定番の「竜頭の滝」「戦場ヶ原」「華厳の滝」を観光。
昼食に観光地価格の湯葉そばを食べ、「鬼怒川ライン下り」に参加。
最後尾で悠々と楽しんだのち、「龍王峡」を辛くない程度に入口の辺りのみ散策、またもや山道をくねくね走り、那須高原へ移動し、ホテルサンバレー那須へ宿泊。

夕食は中華バイキング。バイキングながら「黒酢の酢豚」「マンゴープリン」「フカヒレの麺」など、どれも非常に美味。

5/7(日)天気に恵まれた旅行であったが、最終日は曇天。
チェックアウト後もホテルの施設が利用出来る、との事なので、午前中は水着で楽しめる22種類のアトラクションスパがあるという「アクアヴィーナス」と、44種類のお風呂があるという「湯遊天国」でくつろぐ。

なお、到底全部は試せず、というか本当にそんなに沢山存在しているかは未確認。

帰ったらしばらく粗食と決めて、昼は黒毛和牛のフィレステーキ。もちろん美味。

皇室御用達のパン屋でパンを買い、自家製ソーセージの店で何種類かソーセージを買い、帰路につく。3時間ほどで帰宅。

夜は買い置きの蕎麦、掻き揚げ天入り。早速粗食。
それにしてもこの三日で一体幾つのカーブを曲がった事だろう?

2006.05.12 | Comments(2) | Trackback(0) | 雑感

GWの過ごし方(中編)

また、一気にいきます。
GWの話題でも今週中なら許されるでしょ?

5/2(火)出勤。連休の合間の一日だけの出勤なんて鼻歌まじりで楽勝、なんて思っていたら、連休明けの仕事が思いやられる事態が・・・まあ、世の中そんなもん。

5/3(水)バンド練習。ゲスト3名、うち1名は7/1(土)の企画ライブに声を掛けてくれたO君。
新曲詰めて概ね固まった感触、っていうか、自分のパートはこれで行く、っていうか行かせてもらう。
練習を偵察したO君から辛くも及第点をもらい、7/1(土)のライブ参加が本格的(?)に確定。
企画に呼んでもらう形は初なので、若干勝手が違う。本当に我々で良いのか・・・

5/4(木)ちょっと風邪気味のため、日中惰眠をむさぼる。夕方より近所で買い物。
今年40歳にもなろうというのにいつまでも穴の空いたジーンズを履いているのもなんなのでとりあえずジーンズ購入。あと、GWに入っていきなりハマってしまった「CRAZY KEN BAND」の中古CD&中古DVD入手。
その後、隣の駅まで徒歩で移動し、ユニクロでTシャツとポロシャツ購入。
夜は、早速剣様のDVDを鑑賞しながら、翌日からの旅行に備え準備。

2006.05.11 | Comments(0) | Trackback(0) | 雑感

GWの過ごし方(前編)

4/29(土)大学時代からの友人で関西在住のM氏より連絡有り、今東京に来ており、同じく大学時代からの友人O氏と会うので、どうだ、とお誘いを受け根津で待ち合わせる。
O氏は私の結婚式以来だから8ヶ月振り、M氏は恐らく3年程度は会っていないのだが、そんなブランクに違和感を感じる事もなく、辺りをあてなくぶらつきながら、または谷中銀座の喫茶店に潜り込んだりしながら、近況報告を中心に旧交を温める。

なんだかそれぞれに色んな事があって、色んな事にお金が掛かっているなあ。

気が付いたら最終的に上野まで徒歩にて移動。
不忍池の脇でゲイのオジサンの街娼を目撃したのち、上野二丁目の居酒屋で打上げ。

4/30(日)自転車で代々木上原へ向かう。
途中、駒場野公園と駒場公園を散策。
駒場公園では旧前田邸という日本家屋の縁側で庭園を見ながら和む。
計画無しにこういうスポットに行き当たるのが、自転車散策の醍醐味。

その後代々木上原に到着するが、そもそも目的が無く、身を持て余す。
計画無しに行動するからこういう羽目にも陥る。

とりあえず店内レジ前の棚に座敷犬を座らせた個性的な古本屋を発見し店内を冷やかす。
大友克洋の「BOOGIE WOOGIE WALTZ」っていう稀少本を見つけるも気が乗らず見送り。
店先で餅をつき、振舞っていた自然食品の店も冷やかす。何も買わぬが餅は食す。

その後代々木公園の脇のカフェ「TARLUM」で休憩。犬を連れて入れる店の様で、地下の席に通され、人ンちの犬を見て和む。ケーキがとても美味しい。

夕食は三軒茶屋の焼肉屋「太樹苑」へ。30分以上待たされるがとても美味。

5/1(月)会社休暇を取り、新江ノ島水族館まで出掛ける。
沖縄美ら海水族館、サンシャイン水族館に続き、今年三箇所目の水族館。
当方、単なる水族館好きです。

ここは深海魚の標本と、日本一といわれるクラゲの展示が印象的。
暖かい一日だったが、海辺は風が強く、夕方、イルカショーの途中で肌寒く感じたため、水族館を出た後は、早々に江ノ島から退散。

夕食は下北沢。カレーが美味いと噂を聞いた「茄子おやじ」を探し、なんとかたどり着くもGWのため、休業中。
仕方なしに「スープカレー」の店を見つけ代用。
「ベジーヤ」って名前の店で、人生初のスープカレーは普通に美味しかった。

2006.05.09 | Comments(3) | Trackback(0) | 雑感

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Author:みど
音楽好きのサラリーマン。
週末時々素人音楽家。

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